雨の音

降り続く雨。。。。

少し、肌寒くなってきたので、ストーブをつけました。
(ストーブの上にはお芋にやかん♪)

大好きな雨の音(※)を聞きながら

温かなレモンティー
焼き芋
編み物(マフラーを編み始めました。)
ぽんちゃ
時々フルートの練習。。。。

のーんびり、ふわふわ、あったかな一日。。。。

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これ以上のしあわせってあるのかな?

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台風が近づいてるのに、そんな呑気なことを言ってるのは、おかーさんだけですっ。


※雨の音は「1/fゆらぎ」と、現在の私たちの生活に不足(?)している高周波音が含まれています。
これは血行をよくしたり、ストレスを解消させ、リラックスに導く波動だそうです。


マリアカラスフェスティバルとサウンドヒーリング


FBのお友達、星美智子さん(なんとうさぎ飼いさん)からお誘いを頂き、先日、10月21日、川口リリアホールで開催されたマリアカラスフェスティバルに行ってまいりました。

第15回マリアカラスリーフレット

今回、このお誘いを受けたのは、超ラッキーでした。
そもそも私はマリアカラスが大好き
(とは言っても、CD三枚レベルですが。。。)
&今の私のマイブームが(古いでーす。)音(波動)による癒しなのです。
最近、電磁波と波動のことを調べていて、サウンドヒーリングという分野を見つけ、その分野の本を読み漁っていたところ。

下は音によるガン治療を行い、多くの有効な臨床治療データを出した、ミッチェル・ゲイナー医学博士の本。
「なぜ音で治るのか」
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多くの人は「サウンドヒーリング」というと「音楽による精神的な癒し、心の安らぎ」といったものを連想するのではないでしょうか?
私も、今までは音楽による治癒効果というのは、音を受け取る脳からの働きにより、精神的な安定を導くホルモンが放出される。といったくらいのものだと思っていました。
ところがこの本「なぜ音で治るのか?」では、そういった効果だけでなく、直接「音」が細胞に働きかけ、ガン細胞などを死滅させるという驚くべき臨床実験データが書かれているのです。

以下は本文からの抜粋です。
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最も劇的な結果は、ママン(実験者)細胞に向かって音階を歌った時にに現れた。「極めて短時間で細胞の構造が壊れた。人間の声は、その振動の中に他のどんな楽器よりも強い力を持っている。それは意識だ……。
ガン細胞は、次第に蓄積していく振動周波数に耐えきれないように見えた。私が歌の中に三番目の周波数を加えた途端、がん細胞は不安定になり始めた。」ところが他の楽器、特に豊かな倍音を伴った銅鑼もまた、細胞を崩壊させ、ついには破裂させた。
実験室での発見に基づいて、ママンは次に、二人の乳がん患者に対して、一日三時間半、一か月にわたって音を聞かせるという実験を行った。一方のケースでは腫瘍は消滅した
もう一人の女性は腫瘍を切除する手術を受けたが、腫瘍は「縮小し、完全に乾いていた。」転移がなかったのその悪性腫瘍は摘出され、患者は完全に回復した。
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歌でガンが治る?そんなバカな~。と思いますよね。
私も、様々な電磁波の本、波動治療の本、祈りによる治療の臨床実験データの本を読んでいなかったら、ちょっとこれは直ぐには信じられなかったと思います。
ただ音が振動(波動)であること、そして私たちの身体の殆どが水でできており、水は音の波動に反応するもの。という事実を踏まえれば、この実験結果に納得できるのです。

……といったところで「じゃ、音で病気が治るのなら、毎日、CDでも聞いていれば……」と思う人もいるのではないかと思うのですが。
残念ながら、現在出回っているCDは規格により高周波部分がカットされており20~20kHzの音しか収録されていないのです。
この高周波部分部分がカットされたしまった理由については「人間の耳には聞こえないから」ということらしいのですが、実は耳には聞こえていなくても、身体細胞はそれを感じるのです。
つまり、CDの音は生き物にとって「不自然」な音なのですね。(それでも心理的な癒し効果はあると思いますが)
ですから、電磁波の問題もあるし、スマホのイヤホンなどで、音楽を聞くのはむしろ逆効果でしょう。

……てな訳で。
音のミラクルにハマりまくりの私が、行ってまいました「マリア・カラスフェスティバル」
どうだったかとい言いますと。

星さんの歌う「蝶々夫人」を聞いて泣いてしまいました。。。。。。
もともと、この歌は私の泣きのツボに入ってしまう歌ので、あまり歌の意味を考えないで聞くようにしていたのですが。。。
何も考えていないのに、歌声を聞いているだけで、胸がバクバクし、涙が勝手に流れ……。
「ぎゃーこんなところで、こんなに泣いたらマズイでしょう~。」
とほぼパニック。
最後のトリの部分なんて「お願い(涙が抑えられないから)早く終わって」ってと思ったくらいの涙。。。。
……なんでこんなに涙が出たの
何も考えないようにしていのだから、蝶々さんの身に同情して、あるいは彼女の気持ちに同調した自己憐憫のカタルシスの涙じゃないのは確か。。。

とすると、もっとスピリチュアル的なもの
うーん。。。。。

いずれにしても、本当に美しい人の声が、私の身のうちにある何かに働きかけ、響き、癒し、浄化をしてくれたように思います。

ひょっとするとガン細胞も殺してくれたかも。。。。
(人間の体には毎日5000個くらいのガン細胞が作られているらしい。)

星さん、素敵な歌声をありがとう~。
ほんとうに本当に、素晴らしく美しく澄み切った「蝶々夫人」でしたよ~

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↑左が星さん。「この細い身体のどこからあんな力強い声が?」と思うほどパワーに溢れた美声の方。
(持っていったデジカメの調子が悪くボケボケの写真。一眼もっていけばよかった~(涙))

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こんなに遅くなるなんてあんまりじゃないですかっ。おかーさん。
ストレスでガン細胞できちゃったかもしれませんよっ


と、コンサートから帰ったらぽんちゃが怒ってましたです。。。
ぽんちゃに夕飯も置いていかず、帰宅が11時過ぎになってしまいました。。。。
ごめんね

転職しま~す(涙)。

約、1年前、再び始めたお勤め生活

通勤は車で25分のラクラク♪お仕事も順調(?)しかも職場の方々はいい人ばかり~
と、できたら、ここに長く勤めたいな~というよいトコだったのですが。。。
なんと、今年の春に職場(事務所)が移転。
そして、その事務所建物の隣には……。
↓これ、「高圧送電線鉄塔」

高圧鉄塔2

これは……あかん
いくら、なんでも、近すぎるし(頭の上)、高圧すぎる……。。。
あぁ。転職するしかないのか~~~

と、思ったものの、とってもいい職場のみなさんとお別れするのは辛い。
な訳で、本気で転職先を見つけることもなく、ズルズルと三か月余りを過ごしてしまったのでした。

なんたって「電磁波」って目に見えないし、ただちに影響が出るようなものではありませんから。
つい、つい、自分に都合の良い方向に考えてしまうのです。
(なんか放射能と似てますね。)

でも、この間に完全に治りかけてたアトピーが悪化
なんとなーく、いつも頭に鍋を被ったような、不快感を感じるようになり
あ、なんか単語が出てこなくなった。
うーん、胃の調子も悪い。。。。

そして、ある日のこと。
事務所の時計に目をやり……。
「うっ、この電波時計、ずっと狂ったまんまじゃん(いつでも4分進んでる)。」
ということに気がついてしまいました。
(磁界がメチャメチャなんで、電波がきちんとキャッチできないと見た。)

極めつけは。
私が親しくしている工学博士(電気関係は超専門)に、この事を相談したところ。
彼はかなりシリアスな顔で「そこは辞めた方がいい。」


それから、少し本気で、私も色々と調べ始めました。
そして電磁波の害は20年以上前から、何人もの学者や人々から、指摘をされているのにも関わらず、法的な整備が殆どされておらず(日本が一番ヒドイ)、しかも、電力会社、企業、そして軍や国の利権絡みから、マスコミがそれを伏せてきたということが判明。(原発とほぼ一緒の利権構造)

ま、パソコンやケータイは生活上どうしても使わなければならないものと、被爆を諦めるにしても「仕事場(超低周波被爆)」は変えられる。
んにゃ、ぽんちゃの為にも変えるしかないよね。。。。

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ぽんちゃにはおかーさんしかいないしな。。。。

おまけ。
↓が、今回、電磁波の事(被害対策)を調べていて、読んだ本です。
(こーゆー事を、色々と手繰って調べていくのが好きなんで、結構楽しかった。
おかげで電気のこと、電磁波(周波、波動)のこと、少し詳しくなって、身体によさそうな情報もたくさん得ることができました。

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ドイツで行われている、バイオレゾナンス・メソッド(生体共鳴法)という、「気と波動」の波動健康法の本です。
ジオパシック・ストレスによる病気の治療機、治療法などが詳しく書かれています。

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元ソニー役員で「アイボ」を作った天外伺朗さんと、矢山クリニックの医師であり気功師でもある、矢山利彦さんの対談本。
前出の本にある、バイオレゾナンス・メソッドで天外伺朗さんに実際に麻酔をかけたりしています。
波動(電磁波・周波数)や気というのが、今までの医学概念を大きく超えて、いかに身体に大きく影響しているか、これを読むと、とてもよく分かります。

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波動のこと、周波数のこと、電気のことを調べていて、知った科学者「ニコラ・テスラ」の本。
有名なところではエジソンが始めた「直流式」の電流を「交流電流」に変えた天才学者。
第二次世界大戦以前に「高周波装置」による高周波治療で特許をとっています。

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マスコミが言わないことをズハズバ書いちゃって(勇気あるよな~))「EM」とオンナジくらい「アヤシイ、トンデモ」とネットでバッシングされてる船瀬俊介さんの本。
「未来を救う波動医学」ということで、基本、波動治療の本ですが、彼がロバート・ベッカー博士(電磁生体学の世界的権威でノーベル賞に2度もノミネートされた)の本「クロス・カレント」を翻訳していることもあって、電磁波の害についてもかなり詳しく書いてあります。
どうして「電磁波の問題」がマスコミで取り上げられることがないのか、チョー納得の答えが書かれています。
お勧め~。

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「ソマチッドからのガン治療」と「ソマチッド」を発見したガストン・ネーサンについての本です。
なんで、電磁波を調べていて、ガン治療かというと、どうやら「波動」と「ソマチッド」は大きく関係をしているらしい。
ということで「ソマチッド」について知るため読んでみました。


電磁波や波動については、他にも色々(水と波動の本)とか面白い本がありましたです。
機会があったら、また、アップしますね~。

&ここには、あえて「電磁波の害」については書きませんでしたが、ネットで調べてみるだけでも、結構、有効な情報(臨床データありのもの)が出てきます。
興味がある方は調べてみると、身体に良い事があるかも……。






暑中お見舞い申し上げまーす(^^)。

やー。毎日、暑いです~ね。
とっても、ご無沙汰しちゃいましたが、みなさまはお元気でお過ごしでしょうか?

私は先週の土曜日。

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これに、行ってまいりました。。。

実はゴールデンウィーク前から、休日は動画のお仕事についやしてきたので、ほっんとひさしぶりのお出かけでした

暑かったけど、ひさしぶりの都会(?)に頭がクラクラしたけど、楽しかったです。

詳細、感想は、また後ほどにアップしまーす


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先週、おかーさんはぽんちゃの夕食の時間までに帰ってきませんでした。

……すみません。。。。。

花曇り

休日、早くに目が覚めたので、花見&ウォーキングを兼ねて、利根川土手に行ってきました。

まだ、車もまばらな休日の早朝です。

昨夜は雨。
今にも降りそうな花曇りの空。

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こんな日の満開の桜は少しせつない。

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花びらを散らすのではなく、花弁ごと、木の下に落ちている花がいくつもあります。
鳥がついばんで落とすのですよね。

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桜の並木通りの先、利根川の土手は菜の花が満開になっています。
むせかえるような花の香り。


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この看板の数値は「海まで163.5キロ」という意味。
四年程前まではこの、数値が少なくなることが楽しくて、&夜明けの太陽を見るのを楽しみに、毎朝早朝10キロ(約二時間)の道をただひたすら歩きました。。。。

でも、体調不良、股関節痛、あげくは骨折、その後はアレルギー性のアトピーで、歩くことを止めてしまったのです。

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以前の健脚?はどこにやら、、今は、ほんの30分歩いただけで、足がガクガクです。

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ホンの僅かに思える年月の間に失ったもの、そして得たもの……。

また、春を迎えられて、桜に逢えることの有難さ。。。。

なんだか、メランコリーと感謝が交錯する、不思議な気持ちに。

花曇り空。
また、雨が降り出しました。
雨に濡れながら、帰ります。。。。

ぽんちゃが待ってる

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ふくふく

Author:ふくふく
3時のおやつよりうさぎが好き
のWEBデザイナーです。

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